Branding through Podcast

「唯一無二」を、
最大馬力で届ける。

他の誰にもできない動き方で、「福田典子」の拡散・ブランディング・ポジショニングをつくる。

作って終わりじゃない。作って、育てる。

For福田典子さん(元テレビ東京アナウンサー)+ 吉本所属の方 FromSota + 中島(ポッドキャスト制作チーム)
のりこの声EP.01
VIDEO PODCASTNORIKO
第1回 / はじめまして、福田典子です▶ 動画・音声で配信中
YTIGTTSP
唯一無二 動画で再生数を伸ばす ブランディング
01 The opportunity

強い武器がある。
でも、活かしきれていないのがもったいない。

「元テレビ東京アナウンサー」という確かなネームバリュー。そして、人を惹きつけるバイタリティ。これだけの武器がありながら、コンテンツの発信・ブランディング・ポジショニングまでは、なかなか手が回らない——その強みを十分に活かしきれていないのが、正直、もったいないと感じています。

● もう持っているもの
  • 「元テレビ東京」のネームバリュー
  • 人を惹きつけるバイタリティ
  • 話す力・伝える力
まだ手が回っていないこと
  • 継続的なコンテンツ発信
  • 戦略的なブランディング
  • 唯一無二のポジショニング
そこに私たちが伴走することで、唯一無二のポジショニングとブランディングを、「十人力」で進められるようになります。
02 The team

作るだけでも、届けるだけでもない。
その掛け算で、差がつく。

面白くて唯一無二のコンテンツを生み出すのは典子さん。それをパワフルに届けるのが中島。AIはその中島の手の中にある"道具"です。この掛け算ができるからこそ、他のプレイヤーには真似できない動き方で、認知を広げ、ブランドを立て、独自のポジションを取りにいけます。

典子さんCreate唯一無二のコンテンツを生み出す。話す・企画・出演。
×
中島Deliver面白さを見極め、質を担保し、パワフルに届ける。
AIは、使い手しだい。量産・自動配信・分析を高速で回す道具。それを成果に変えるのは、面白さを見極め、どう届けるかを描ける人。中島の手の中でこそ、力を発揮します。
= 他のプレイヤーにはできない
拡散・ブランディング・ポジショニング
中島
Deliver / Producer

「面白い」を見極め、テレビ品質を、AIのスピードで届ける。

自らもポッドキャストを運営する作り手。テレビ制作で培った"伝わる"設計と、マーケ・営業で磨いた"届け切る"力、そしてAI開発力を掛け合わせ、量とクオリティを両立させながらパワフルに広げます。

元AbemaTV制作・マーケ 元リクルート営業 AI開発・自動化 Podcast自ら運営
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03 How it works

やることは、話すだけ。
あとは、チームとAI が動かす。

収録した1本を、AIが分解して複数のコンテンツに量産し、各SNSへ自動で配信。さらに数字を見て「次はどう届ければ広がるか」を学習し、回を重ねるごとに精度が上がっていきます。とくに拡散では、再生数と認知が取りやすいビデオポッドキャスト(動画版)にも力を入れます。量産しながらも、クオリティは人がしっかり担保します。

01

分解

収録した音声・動画をAIが文字起こしし、盛り上がる場面・名言・笑いどころを自動で抽出。

02

量産

1本から縦型ショート・切り抜き動画・引用画像を複数生成。字幕・テロップも自動付与。

03

配信

ビデオポッドキャスト(YouTube)+音声(Spotify等)+ショート(IG/TikTok)へまとめて配信。

04

分析

各SNSの再生数・視聴維持率・反応を取得し、どの切り口・題材が広がったかを分析。

05

改善

分析を次回の企画・フック・配信に反映。回すほど「当たる」精度が上がっていく。

同じ 2時間 で、どれだけ生み出せるか。
手動で1本ずつ作るのと、AI × ディレクションで回すのとでは、生産量が大きく変わります。(数値は目安イメージ)
手動編集一般的な制作
5
私たちAI × ディレクション
20
PDCAを回して運用 各SNSへ同時配信
だから典子さんは、「作る」と「強みを活かして届ける」ことに集中できます。
04 What we do

「編集」ではなく、番組まるごと。

ディレクション(のりこさんと協働)

構成・進行はこちらでも対応できますが、のりこさんが最も長けている領域。だからこそ一緒に、番組の形をつくります。

唯一無二の企画設計

「福田典子といえば」をつくる、他にはない切り口づくり。続けて見たくなる企画を一緒に。

半自動の量産

1本の収録から複数のコンテンツを自動生成。手間を増やさずに発信量を増やせます。

ビデオポッドキャスト&マルチ配信

動画版で再生数と認知を取りにいきつつ、音声・ショートも各SNSへ。1収録を最大限に拡散します。

数字で磨くPDCA

広がった切り口の「型」を蓄積し、届き方を磨き続ける。発信を、感覚ではなくデータで強くします。

人によるクオリティ担保

量産しても、世に出せる質をひとつずつ確認。量とクオリティを、きちんと両立させます。

05 Ways to work together

組み方は、2つ。

どちらか一方を選ぶというより、① で始めて ② で広げる——段階的に重ねられるメニューです。

1まず立ち上げるDone for you

二人は話すことに集中、運用はおまかせ型

のりこさん・吉本さんは「話す」ことに集中。収録〜量産〜配信〜分析までの運用は、チームが半自動で回します。本業がある中でも、続けられる番組を最短で立ち上げる入り口です。ディレクションはのりこさんと協働で。

のりこさん話す・ディレクション協働 チーム制作・配信・運用すべて
2唯一無二へReach & Branding

パワフルに広げ、ポジションを取る型

唯一無二のコンテンツをパワフルに届け、露出を最大化。ビデオポッドキャストで再生数と認知を伸ばしながら、「福田典子」の認知拡大・ブランディング、そして他の誰にも代えられないポジショニングへつなげます。データ学習で「のりこさんらしさが伝わる型」を蓄積。

のりこさん唯一無二の存在感 チーム拡散とブランディングの設計
06 Mid & long term goal

めざすのは、福田典子の「唯一無二」

中長期で取りにいくのは、「福田典子」の唯一無二のブランディングに、一番効くポジションです。まずは名前をしっかり世の中に周知させ、そのうえで唯一無二のコンテンツによって、他の誰にも代えられない独自の立ち位置を確立する。この2段階で、長く愛される存在を一緒につくっていきます。

まずは 小さく1〜2本 から。完璧を狙わず、回しながら磨いていきましょう。

この仕組みの強みは、最初から完成を目指さなくていいこと。出して、数字を見て、磨く——を繰り返すほど、届き方が良くなります。十人力で動けるからこそ、無理なく続けながら、唯一無二のポジションへ育てていけます。

Step 01 — Launch

まず立ち上げ

小さく1〜2本から。続けられる形と相性を、一緒に確認します。

Step 02 — Reach

再生数で周知

ビデオポッドキャストと量産で露出を広げ、「福田典子」を多くの人に知ってもらう。

Step 03 — Position

唯一無二を確立

他にはないコンテンツで、代えのきかない独自ポジションへ。